手相は今も、昔も。 山口下関の占い師響春の開運話2

山口下関の占い師響春の開運話2

山口県下関市で占い鑑定をしている占い師「響春」です。主に西谷式流年法で手相鑑定・方位学・四柱推命・タロットなどで鑑定しています。占い師の日々のつぶやきです。

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  • 手相は今も、昔も。

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19世紀の米国人画家 ロバート・フレデリック・ブラム (Robert Frederick Blum) が、実際の当時の日本に来日し描き残した絵です。

(1890年、上野で開催された「第三回・国内勧業博覧会」に招待されたことを機に、その後3年間に渡って、彼の目を奪った江戸の香りが色濃く残る日本の景色を描き続けることになる)

昔から、庶民でもカラフルな着物を着ていたんですね~。

江戸時代にタイムトリップしたみたいです。


この時代の人達の手相も、今の私達と同じような手相をしていたんでしょうねえ、当たりまえですが。



ちょっとさかのぼって豊臣秀吉は、有名なマスカケの手相でしたよね、手相を信じていたせいか、運命線の続きをを刀で手にほり、運命線をのばしたとか。

これは私の事で、かなりご年配の方を手相で鑑定した時の事。
「~歳から、~歳まで、大変な時だったみたいですね。」と鑑定中いろいろお話していたら、

「ああ、~歳の時は、戦時中でしたから。空襲も体験したし、食べ物も苦労したし、まあ、大変でしたねぇ。」と言われてました。

と、辛い体験も、手相の障害の相は若者の私達と同じ相なのですが、辛い体験の中身のレベルが全然違うんですね。まあ、戦争中でなくても辛い事はいろいろありますが。


今、天災、人災、戦争で、第三次世界大戦とかで地球から人類が滅びるんじゃないかとの意見もありますが、私の手相には障害の線が見えないし、他のお客様の手相にもそれほど大きな障害はなかったり、皆長生きの手相をしてるし。

今の私達人類は、終末論ただよい地球規模で大きすぎるほどの問題を抱え込んでいますが、結局なんだかんだで、乗り越えていくんだろうな~と思います。

ただ、私達現代人は、江戸時代の方達より更に激動の時代を生きているんでしょうけど。

今年から、数年は・・・・・地球規模でいろいろあると思います。情報はネットでいろいろ調べた方がいいかも。海外のニュースを紹介しているサイトなど。日本のニュースは色々な事を隠して報道してますから。

江戸時代の人が現代に来たら、びっくりするだろうなあ。

と、いろいろ空想を楽しむ夜なのでした。


明日が、素晴らしい日となりますように。


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